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冷蔵庫内で赤外線センサーがアツアツを補足!?

週刊アスキーの「ハイテク家電最前線!」のコーナーにてずご~~~く気になってしまったものがあります。

●食品温度を感知し、急冷、おいしく瞬冷凍

私の抱えている悩みの一つにでき上がったばかりのごはんやらおかずやらを冷めるまで冷蔵庫にしまうことができないこと。


食事をし終わった後でもあたたかい食べ物ってありますよね。
台所での片付けも終わって部屋に戻りたいときに、冷蔵庫に入れられないので冷ましておく。
この作業がひじょ~~~に面倒だと私は感じていました。


そんな悩みを解決してくれる三菱のMR-E60P、お値段20万。なるほど^^;

アスキーによると
赤外線温度センサーと2つの独立した冷気口により、どこをどう冷やすのかをコントロール。
厚い食品を庫内に入れても、ほかの食品の温度をほぼ変化させずに熱い食品を集中的に急冷する。
また、0度以下でも凍らない過冷却状態から急冷し、マイナス7度程度で一気に凍らせる「瞬冷凍」は、
氷の結晶を成長させずに食品全体を均一に冷凍するため、食品の細胞を破壊せず、
おいしさもそのまま保存する。


ここでいう、おいしさもそのまま保存するという意味は、

野菜や果物などを冷やし過ぎてしまうことにより氷結晶が細胞を壊してうまみが逃げる
ことを防ぐので、より新鮮な状態を保つことができます。


この冬、冷蔵庫に入れておいた大根がスカスカになっているのを見てショックを受けましたが
そんな悩みがなくなるのですね。ステキ!!!!!!!



⇒最新テクノロジー搭載冷蔵庫MR-E60P

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