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‘液晶・プラズマテレビ’

42型フルハイビジョンが10万切った!!バイデザインのLF-4204DBA登場

バイデザインといえば、当サイトで32インチ5万円の液晶テレビを紹介した超格安液晶テレビメーカー。

大手メーカーの値下げ競争が激しくなってきたので10型~20型のテレビの値段ではそれほど差別化ができなくなってなってしまったのでしょうか?

42型99,800円は破格なので大型テレビ買い替え狙っている人は食いつくだろうな。。。

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http://www.bydsign.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&cat=102&swrd=&pid=LF-4204DBA&vid=


型名 LF-4204DAB
JANコード 4571174029907
本体・色/素材 ピアノブラック/プラスチック
液晶パネルサイズ 42V型(16:9)
液晶性能 画面寸法(mm)

930 ×523

画素数 1920 × 1080
ドットピッチ(mm) 0.48 × 0.48ドット
色再現 1670万色
画面輝度 500cd/m2
コントラスト比 900:1
視野角(上下/左右) 178°/178°
応答速度 5ms
チューナー チューナー 地上デジタル、BS、110度CSデジタル、地上アナログ
受信可能チャンネル VHF/UHF/CATV(C13-C63)/地上デジタル、BSデジタル、110度CSデジタル放送の各チャンネル
ビデオ機能 D5入力 480i/480p/720p/1080i/1080p
HDMI入力(※1) 480i/480p/720p/1080i/1080p

グレアとは?

液晶パネルの光沢仕上げのものを「グレア」と呼ぶ。


「まず自分自身が出す光も若干ながら拡散してしまうため、シャープさやコントラスト感が犠牲になりやすく、色純度も下がったように見えてしまう。さらに外光を拡散するため、例えば天井からの灯りが直接画面に映り込む状況になくとも、拡散されて目の中に飛び込んでくる。直接反射した像が見えるわけではないものの、コントラストの低下を招いてしまう。
 このため、ノングレア処理を施していた液晶テレビも、ここ数年はハーフグレアと呼ばれる、光の拡散度合いを控えめにした仕上げが流行していた。液晶パネルのコントラストが向上したことで、ノングレアではパネルの性能を生かせなくなってきた。」


参考:http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0904/03/news039.html

残像って何?

もともと液晶テレビの欠点として捉えられていたのがこの「残像」。

動きの激しい映像が滑らかに見えずに、終わったはずのコマの光が残っているように見えることをいいます。

この残像に対して高い評価を持っていたプラズマテレビですが、最近では液晶テレビの性能が上がってきて
それほど違和感をかんじなくなっているといわれています。


この違和感を感じない技術ですが、映像のコマとコマの間を補完して残像を軽減する「倍速駆動」を指標としてください。

「1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示=1倍速駆動」

といわれていて、最近ソニーが4倍速駆動を出したそうです。

不況にも負けず!!薄型テレビやレコーダーの需要は上昇!

【薄型テレビ】

オリンピックのを控えた昨年の今頃よりも販売台数が多いのがすごい!

しかし、価格下落により販売金額の伸びはそれほど顕著ではないが。。。

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【レコーダー】

薄型テレビの買い替えにつられてなのか、レコーダーの販売台数もうなぎのぼり!

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きちんとした液晶テレビを買う10のコツ

きちんとした液晶テレビを買う10のコツ

この10項目のうちでも気になったのがこの2つ。

4. 26インチ以下の液晶テレビは画質が良くない

3. ノーブランドの液晶テレビはコストとして最終的に割高になる

つまりは、マイナーな、あまり売れていない型の液晶パネルは時代遅れだと。
また、サポートの良くない格安テレビメーカーは修理費がかかるから割高になると。

このサイトで液晶テレビの説明をしている身分でこんなことをいうのもどうかと思いますが、
個人的にはテレビはほどほどにきれいに見えること。より安くて大画面で見ることができるもの。
サポートはいつでも電話ができて相談できる人が待機していること。

と、きちんとしたものを購入できることより個人的満足感・安心感が先走ってしまいます。。。
これらは確実な製品を購入したいと思っている方にとっては厳しくチェックされる点ですね。


詳しくはこちらへ

dx broadtech 22型テレビのプレゼント情報!

激安!家電のタンタンショップ というお店はその名の通り家電製品を格安のお値段で販売しているお店です。

このタンタンショップにて私がおすすめしている激安テレビ、broadtechの22インチモデルのプレゼントをしていました。
興味のある方は試しに応募してみては?

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家電製品はいつ購入するのが一番お得!?

一般的にボーナス商戦に購入するのが最も安いと言われています。しかし、ボーナス商戦期間中のいつ購入したかによっても値段が変わってくるので

みなさんここぞ!というタイミングを狙いましょう。

「どうやって?」

と思うかと思います。

まずは自分の購入したい製品がボーナス商戦時期に店舗側が大売り出しするという情報をどこからともなく集めましょう。
ネットや新聞、雑誌、広告などなど情報源はいろいろあります。

そしてこれがなかなか難しいのですが、

「みんながどこで購入しようとしているのか・・・!?逆に購入しなさそうな店はどこか!?」

この情報を探してください。

なぜかというと、店舗側は店の在庫を売りつくしたいという気持ちでボーナス商戦にのぞみます。

ちなみに、消費者にセールの情報を大々的に伝えられているお店はおそらく早い段階で在庫がなくなり、
それと対抗しているお店の商品はおそらく売れ残ってしまうでしょう。

ボーナス商戦は1~2か月ありますが、店舗は最初から底値で売り出すわけがないので
中盤以降が値段の下がるタイミングの見極め時となるわけです。

ちなみに昨年12月の液晶テレビのボーナス商戦では、不景気の影響で予想を下回る売り上げペースだったので、
途中で2万程度の大幅値下げが起こったそうです。

そのタイミングまで待てなかった人も大勢いるでしょうが、需要と供給をチェックするようにしてみましょう。

映り込みと画面解像度

【映り込み】

テレビの映像以外のものが画面に映ってしまう現象をいいます。
よくあるのは天井の蛍光灯や太陽の光が画面に映り込んでしまい、本来画面に映っている映像が見えづらくなります。
液晶テレビではあまりみられないのですが、プラズマテレビでは頻繁に発生するものと言われています。


【画面解像度】

液晶テレビに限らず、映像を映し出すもの全てに「解像度」という数値はつきものです。
簡単に言うと、解像度とは画素数を基準に表されています。

画素(ピクセル)とは液晶テレビ上の色を発光する点であり、同一の画面サイズの場合、ピクセル数が多いほど精密な表示となり、きめ細かくなめらかな画像を楽しめます。

アクトビラって何?

アクトビラ(正式名称:acTVila)は、デジタルテレビ向けに情報コンテンツや動画コンテンツを有料配信するサービスのことをいいます。

このサービスを配信しているのが株式会社アクトビラという会社。


アクトビラ専用の受信機のほかにインターネットサービスに必須のパソコンを用いることなくサービスが利用できるので、手軽なサービスであることがポイントである。


アクトビラのホームページを見てもらうとよく分かると思いますが、音楽・映画・ゲーム・芸能人ブログなど、インターネット並みのコンテンツの充実度であることが魅力です。

アクトビラのホームページ

激安液晶テレビは買いか?

ずばり買いでしょう!


【理由1】一般のものと格安のものの価格差が大きい。
32インチ5万円液晶テレビで購入できる(本来ならば)15万円程度する

10万円程度ういたらこのお金をどのように使用できるか。私はそれを考えます。

たとえば。。。

・引越しのタイミングに液晶テレビを購入したいが予算が少なくて小型テレビしか買えそうにない

・一般のテレビだと予算的に小型のものしか買えないという方でも、格安のものを選べば大型の液晶テレビを購入できるというメリット

【理由2】2011年に向けていずれはアナログ→地デジへ切り替えなくてはいけないのでいづれは買い替えを行わなくてはいけない。

テレビ社会に生きる私たちにとってこれは運命というようなものなのです。

【理由3】円高によるコスト削減がいつまで続けられるかわからない

このコスト削減が成功している背景には景気の影響が大きいです。
つまり、一時的なものと考えてください。

つまり、この先どの程度の価格下落が起こるかわからないということです。

【理由4】格安だからといってそれほど質の悪い製品というわけでもない

08年10月以降の円高ウォン安で、韓国サムスン電子製の液晶パネルを格安で仕入れているそうです。

ちなみにこのサムスン電子の液晶パネルは、世界各国のテレビメーカーと取引があるもので、日本ではソニーの液晶パネルにも使用されています。

なので大手メーカーの商品と同様の品質のものを含んでいるという点において格安液晶テレビの品質をそれほど疑う必要はないってことです。