4 月 6th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
激安!家電のタンタンショップ というお店はその名の通り家電製品を格安のお値段で販売しているお店です。
このタンタンショップにて私がおすすめしている激安テレビ、broadtechの22インチモデルのプレゼントをしていました。
興味のある方は試しに応募してみては?
⇒タンタンショップの今月のプレゼント、broadtech22インチ液晶テレビ
3 月 31st, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
一般的にボーナス商戦に購入するのが最も安いと言われています。しかし、ボーナス商戦期間中のいつ購入したかによっても値段が変わってくるので
みなさん
ここぞ!というタイミングを狙いましょう。
「どうやって?」
と思うかと思います。
まずは自分の購入したい製品がボーナス商戦時期に店舗側が大売り出しするという情報をどこからともなく集めましょう。
ネットや新聞、雑誌、広告などなど情報源はいろいろあります。
そしてこれがなかなか難しいのですが、
「みんながどこで購入しようとしているのか・・・!?逆に購入しなさそうな店はどこか!?」
この情報を探してください。
なぜかというと、店舗側は店の在庫を売りつくしたいという気持ちでボーナス商戦にのぞみます。
ちなみに、消費者にセールの情報を大々的に伝えられているお店はおそらく早い段階で在庫がなくなり、
それと対抗しているお店の商品はおそらく売れ残ってしまうでしょう。
ボーナス商戦は1~2か月ありますが、店舗は最初から底値で売り出すわけがないので
中盤以降が値段の下がるタイミングの見極め時となるわけです。
ちなみに昨年12月の液晶テレビのボーナス商戦では、不景気の影響で予想を下回る売り上げペースだったので、
途中で2万程度の大幅値下げが起こったそうです。
そのタイミングまで待てなかった人も大勢いるでしょうが、
需要と供給をチェックするようにしてみましょう。
3 月 30th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
【映り込み】
テレビの映像以外のものが画面に映ってしまう現象をいいます。
よくあるのは天井の蛍光灯や太陽の光が画面に映り込んでしまい、本来画面に映っている映像が見えづらくなります。
液晶テレビではあまりみられないのですが、プラズマテレビでは頻繁に発生するものと言われています。
【画面解像度】
液晶テレビに限らず、映像を映し出すもの全てに「解像度」という数値はつきものです。
簡単に言うと、解像度とは画素数を基準に表されています。
画素(ピクセル)とは液晶テレビ上の色を発光する点であり、同一の画面サイズの場合、ピクセル数が多いほど精密な表示となり、きめ細かくなめらかな画像を楽しめます。
3 月 27th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
アクトビラ(正式名称:acTVila)は、デジタルテレビ向けに情報コンテンツや動画コンテンツを有料配信するサービスのことをいいます。
このサービスを配信しているのが株式会社アクトビラという会社。
アクトビラ専用の受信機のほかにインターネットサービスに必須のパソコンを用いることなくサービスが利用できるので、手軽なサービスであることがポイントである。
アクトビラのホームページを見てもらうとよく分かると思いますが、音楽・映画・ゲーム・芸能人ブログなど、インターネット並みのコンテンツの充実度であることが魅力です。
⇒
アクトビラのホームページ
3 月 26th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
ずばり買いでしょう!
【理由1】一般のものと格安のものの価格差が大きい。
32インチ5万円液晶テレビで購入できる(本来ならば)15万円程度する
10万円程度ういたらこのお金をどのように使用できるか。私はそれを考えます。
たとえば。。。
・引越しのタイミングに液晶テレビを購入したいが予算が少なくて小型テレビしか買えそうにない
・一般のテレビだと予算的に小型のものしか買えないという方でも、格安のものを選べば大型の液晶テレビを購入できるというメリット
【理由2】2011年に向けていずれはアナログ→地デジへ切り替えなくてはいけないのでいづれは買い替えを行わなくてはいけない。
テレビ社会に生きる私たちにとってこれは運命というようなものなのです。
【理由3】円高によるコスト削減がいつまで続けられるかわからない
このコスト削減が成功している背景には景気の影響が大きいです。
つまり、一時的なものと考えてください。
つまり、この先どの程度の価格下落が起こるかわからないということです。
【理由4】格安だからといってそれほど質の悪い製品というわけでもない
08年10月以降の円高ウォン安で、韓国サムスン電子製の液晶パネルを格安で仕入れているそうです。
ちなみにこのサムスン電子の液晶パネルは、世界各国のテレビメーカーと取引があるもので、日本ではソニーの液晶パネルにも使用されています。
なので大手メーカーの商品と同様の品質のものを含んでいるという点において格安液晶テレビの品質をそれほど疑う必要はないってことです。
3 月 26th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
メーカー保証をどの程度重視するのか?
どの保障が付いていることがユーザーにとって重要なのか?
というのは基本的に人それぞれ好みがあると思いますが、
このサイトで紹介している格安液晶テレビについては
最低1年のメーカー保証が付いています。
それ以上の保証もしくはサポートにこだわるとすれば、私ならば
修理のスピードが早いかどうかをチェック
するかな~なんて思います。
というのも、私はテレビを使用する頻度が高く、1日テレビがないだけでもものすごくテレビを恋しく感じてしまいます。。。
というわけで、修理のスピード重視するとメーカーのサポート支店が近くにあるメーカーが良いなと思うわけで、DX ANTENNAなんかは
全国にまんべんなく修理受付センターがあって、更に以前この製品に不具合が生じたことがあったこともあり、ホームページ上からもサポート・保障は手厚くしてあります感が読み取れます。
bydesignなんかはすごくサポートが粗いという口コミを見てしまったこともあるのですが、以前カスタマーセンターに電話した際に質問に「○○に書いてあるよ」的対応を取られたので少し親切心のない対応をされたな~という印象を持っています。
3 月 17th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
液晶テレビって「インチ」単位でサイズが表示されいて分かりにくいな~と思ったので、
一覧表にセンチ単位でサイズをまとめてみました。
|
4:3 |
| 画面サイズ |
幅(cm) |
高さ(cm) |
| 19インチ |
29.0 |
38.6 |
| 20インチ |
30.5 |
40.6 |
| 22インチ |
33.5 |
44.7 |
| 26インチ |
39.6 |
52.8 |
| 28インチ |
42.7 |
56.9 |
| 30インチ |
45.7 |
61.0 |
| 32インチ |
48.8 |
65.0 |
| 37インチ |
56.4 |
75.2 |
| 42インチ |
64.0 |
85.3 |
| 46インチ |
70.1 |
93.5 |
| 50インチ |
76.2 |
101.6 |
| 55インチ |
83.8 |
111.8 |
| 57インチ |
86.9 |
115.8 |
| 60インチ |
91.4 |
121.9 |
| 65インチ |
99.1 |
132.1 |
|
16:9 |
| 画面サイズ |
幅(cm) |
高さ(cm) |
| 20インチ |
24.9 |
44.3 |
| 22インチ |
27.4 |
48.7 |
| 27インチ |
34.9 |
60.1 |
| 32インチ |
39.9 |
70.8 |
| 37インチ |
46.1 |
81.9 |
| 42インチ |
52.3 |
93.0 |
| 45インチ |
54.8 |
99.3 |
| 46インチ |
57.3 |
101.8 |
| 52インチ |
67.3 |
116.7 |
| 55インチ |
68.5 |
121.8 |
| 57インチ |
71.0 |
126.2 |
| 65インチ |
80.9 |
143.9 |
この表の数字は製品ごとに若干異なるものです。参考までにご覧ください。
3 月 17th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
「価格には、小売店やメーカーの利益、テレビメーカー、部品メーカーの納入価格には、開発費、特許料、製造に関わる経費などが大半を占め、純粋な原料の割合は、20%~30%程度と推測できる。」
参考:All About ( http://allabout.co.jp/computer/av/closeup/CU20080305A/index4.htm )
う~ん、なるほどというかんじですね。
格安テレビにおけるこの図に関していうと、最近の減価格は原料とメーカー部分の減少(円高ウォン安の影響)によるものとわかりますが、
今後の値下がりでどこが削られるかというところですよね。。。。。
3 月 16th, 2009 in 液晶・プラズマテレビ | No Comments »
コントラスト比とは、画面の最も明るいポイント(白)と、最も暗いポイント(黒)の差を500:1などの数字で表現することをいいます。
「コントラスト比って何?」でも述べたように、人が感じることのできる明暗は限られています。
それを基本に考えたときに
「すごく明るい」
「すごく暗い」
と感じるのは部屋の明るさによっても左右されます。
なので、液晶テレビには一般的なリビングの明るさを想定した「明所コントラスト」と、真っ暗な部屋を想定した「暗所コントラスト」が設定されているものもあります。
では問題です。
「映画を見るのに液晶テレビが適しているといわれるのはなぜでしょう?」
と、、、この記事のタイトル言ってみましたw
正解は、
人が感じる明暗に対してプラズマテレビのコントラスと比がより暗い位置にあるから。
逆に液晶テレビは、コントラスト比が小さくても「明るさ」の差が大きいと感じる位置にあるからです。